Obsidian内の画像やPDFから文字を取り出し、検索やノート整理をラクにします。
#OCR#Obsidian
※この説明はAIが公式READMEから自動生成したものです。内容は必ず公式ページでもご確認ください。
これは何?パソコンに入れて使うアプリ
できること
Obsidianに保存したPNG画像、PDF、WordやExcelファイルから文字を取り出し、抽出結果を小さなJSONとして保存します。Omnisearchなどと組み合わせると、画像内の文字も検索対象にできます。
誰に効く?
資料をObsidianで管理する人
用意するもの
Obsidianと対象ファイル
時間のめやす
10〜20分
使うとこうなる
- 1Obsidianに画像やPDFを入れる→対象ファイルを選べる
- 2抽出を実行する→画像や文書内の文字が取り出される
- 3キャッシュを同期する→別端末でも抽出済み文字を使える
作れるもの・できることの例
スクショ内文字の検索、PDF資料の文字抽出、Office文書の検索補助
使えるようになるまでの手順をひらく
- 下の「GitHubで見る」ボタンで公式ページを開く
- ページ内の「(リリース)」から自分のPC用(Windowsなど)のファイルをダウンロード
- ダウンロードしたファイルを開いてインストール
- アプリを起動すれば使えます(画面が英語のことも多いですが、操作はシンプルです)
⬇️ ダウンロードページでの操作(この3タップで完了)
- ページを下にスクロールして 「Assets」 という折りたたみを押して開く(ここがファイル一覧)
- Windowsの人 →「.exe」か「Setup」/Macの人 →「.dmg」と付くファイルを1回押す(ダウンロードが始まります)
- ダウンロードしたファイルを開く。Windowsが青い警告を出したら「詳細情報」→「実行」(有名な無料ソフトでもよく出る画面です)
※緑の「Code」ボタンは開発者用なので押さなくてOK。ファイルがたくさん並んでいたら、上の条件に合う1つだけ選べば大丈夫。
迷ったらこれ:いつも使っているAIチャット(ChatGPT・Claude・Geminiなど)にこのツールのGitHubリンクを貼って 「これを使いたい。私のPCでの始め方を一歩ずつ教えて」と頼むのが一番の近道です。
注意点
現在は保守停止。利用環境に注意。
ひとことメモ
として公開されています。内容は公式ページでもご確認ください。
