
プレゼン資料を、ゼロから30分で形にする
「白紙のスライドとにらめっこ」をやめて、直すだけの状態から始めます。
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いつものAIチャットに「◯◯の企画書の構成案を。スライド10枚ぶん、各枚の見出しと要点を」と頼んで骨組みを作る。
Gamma2
Gamma に構成案を貼ると、デザイン済みのスライド一式が自動で出来上がる。あとは中身を直すだけ。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: メールアドレスで登録(ブラウザで完結)
Gamma の詳しいページ →
Napkin AI3
説明が文字ばかりのページは、Napkin に文章を貼って図解に変換すると一気に伝わる資料になる。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 条件あり
用意するもの: メールアドレスで登録(ブラウザ)
Napkin AI の詳しいページ →この手順で使う道具について、確かめたこと
紹介文をそのまま写したのではなく、実際に開いて確かめた結果です。
Gamma
- 2026年8月20日公式の規約を読んで、仕事に使えるかを判定しました(結果: 可)。
Napkin AI
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年8月20日公式の規約を読んで、仕事に使えるかを判定しました(結果: 条件あり)。
この手順が合わなかった時の代わり
同じことができて、条件が違うものを選びました。ミロンドには「定番AIサービス」が15本あります。
- Claude文章の自然さに定評のあるAIチャット
同じ分野でいちばん多くの人に使われています
コツ:AIが作った数字や事例は必ず事実確認を。デザインはAI、中身の責任は人間、が正しい分担。