英語のサイト・資料を、日本語でスラスラ読む
海外の情報源が「読める」ようになると、手に入る情報量が一気に増えます。設定は5分。
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英語サイトはブラウザの標準翻訳(Chromeなら右クリック→「日本語に翻訳」)で丸ごと日本語に。まずはこれだけでOK。
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PDFの資料は、いつものAIチャットにファイルごと渡して「日本語で要約して。大事な数字はそのまま」と頼む。
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きちんと読みたい記事や「書く」方向(メール返信など)は DeepL へ。日本語→英語にしたら逆翻訳で意味が変わっていないか確認するのがコツ。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 条件あり
用意するもの: ブラウザだけ(登録なしでも試せる)
DeepL の詳しいページ →この手順で使う道具について、確かめたこと
紹介文をそのまま写したのではなく、実際に開いて確かめた結果です。
DeepL
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年8月20日公式の規約を読んで、仕事に使えるかを判定しました(結果: 条件あり)。
この手順が合わなかった時の代わり
同じことができて、条件が違うものを選びました。ミロンドには「定番AIサービス」が15本あります。
- Claude文章の自然さに定評のあるAIチャット
作ったものを仕事に使ってよいと確認できています
コツ:大事な箇所は原文と見比べて読むのがおすすめ。訳だけ読むより誤訳に気づきやすく、英語にも少しずつ慣れる。