
動画編集の時間を半分にする(カット&字幕)
動画づくりで一番退屈な「無音カット」と「字幕づくり」をAIに任せます。
auto-editor1
auto-editor で撮影動画の無音部分を自動カット(編集ソフト用のファイルとして書き出せるので、仕上げはいつものソフトで)。
黒い画面(ターミナル)が要る / APIキー不要 / 入れた内容を外部に送らない / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: Python または バイナリ
auto-editor の詳しいページ →2
Vibe に動画ファイルをドラッグして、話した内容を文字起こし→字幕の下書きに。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容を外部に送らない / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: 対応PC(インストールのみ)
Vibe の詳しいページ →3
字幕文をAIチャットに貼って「テロップ用に短く整えて」と頼むと、見やすい字幕案になる。
この手順で使う道具について、確かめたこと
紹介文をそのまま写したのではなく、実際に開いて確かめた結果です。
auto-editor
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年7月30日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
Vibe
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年7月30日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
この手順が合わなかった時の代わり
同じことができて、条件が違うものを選びました。ミロンドには「動画生成」が70本あります。
- stable-video-diffusion画像から動画生成
入れる作業がいりません。ブラウザで開くだけで試せます
- faceswap写真や動画の顔を学習して入れ替える(要GPU・長時間)
同じ分野でいちばん多くの人に使われています
コツ:auto-editor は黒い画面ツール。難しければ、いつものAIチャットに「auto-editorの使い方を一歩ずつ教えて」と聞きながらやるのが近道。