商品写真を、ネットショップ映えする1枚に整える
スマホで撮った写真でも、背景と画質を整えるだけで「売れる見た目」になります。
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商品写真の背景をワンタップで透過に(ブラウザで完結・無料)。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 不可
用意するもの: ブラウザだけ(無料)
BRIA Background Removal の詳しいページ →
Upscayl2
画質が粗い写真は Upscayl でくっきり拡大しておく。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容を外部に送らない / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: 対応PC(GPUがあると速い)
Upscayl の詳しいページ →
Canva3
Canva で背景色や影を付けて、メルカリ・BASE・Instagram用のサイズに書き出す。テンプレを使えば統一感も簡単。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 条件あり
用意するもの: メールアドレスで登録
Canva の詳しいページ →この手順で使う道具について、確かめたこと
紹介文をそのまま写したのではなく、実際に開いて確かめた結果です。
BRIA Background Removal
- 2026年8月20日公式の規約を読んで、仕事に使えるかを判定しました(結果: 不可)。
Upscayl
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年7月30日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
Canva
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年8月20日公式の規約を読んで、仕事に使えるかを判定しました(結果: 条件あり)。
この手順が合わなかった時の代わり
同じことができて、条件が違うものを選びました。ミロンドには「画像生成」が208本あります。
- ComfyUI部品をつないで画像や動画の作り方を組み立てる、無料の生成ソフト
入れた内容を外部に送りません。社内の資料や録音を扱うならこちら
- Stable Diffusion web UI定番の画像生成Web画面
作ったものを仕事に使ってよいと確認できています
- ImageToolboxスマホだけで写真の加工をひと通りできる
スマホだけで使えます。パソコンが手元になくても大丈夫です
コツ:全商品で「同じ背景・同じ角度」に揃えるのが、プロっぽく見える一番の近道。