YouTubeのショート動画を、自動で量産する
台本→ナレーション→字幕→映像の組み立てまで、ショート動画づくりの流れ作業を自動化します。
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いつものAIチャットに「◯◯について、60秒のショート動画の台本を5本。1本は読み上げ40秒以内で」と頼んで台本を量産する。
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ShortGPT に台本を渡すと、ナレーション音声・字幕・素材映像の組み立てまで自動でやってくれる(英語中心・上級者向け)。
黒い画面(ターミナル)が要る / APIキーの設定が要る / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: Python、APIキー
ShortGPT の詳しいページ →
auto-editor3
自分で撮った動画を使うなら、Auto-Editor で無音部分を自動カットするだけでもテンポが激変する。
黒い画面(ターミナル)が要る / APIキー不要 / 入れた内容を外部に送らない / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: Python または バイナリ
auto-editor の詳しいページ →
Buzz4
字幕は Buzz で文字起こし→動画編集ソフトに貼り付け。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容を外部に送らない / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: パソコンにインストールするだけ。ネット接続もGPUも不要
Buzz の詳しいページ →この手順で使う道具について、確かめたこと
紹介文をそのまま写したのではなく、実際に開いて確かめた結果です。
ShortGPT
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年7月30日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
auto-editor
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年7月30日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
Buzz
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年8月2日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
この手順が合わなかった時の代わり
同じことができて、条件が違うものを選びました。ミロンドには「動画生成」が70本あります。
- stable-video-diffusion画像から動画生成
入れる作業がいりません。ブラウザで開くだけで試せます
- WAN2.2 I2V LIGHTNING 4-8step custom画像から動画を作る
入れた内容を外部に送りません。社内の資料や録音を扱うならこちら
- faceswap写真や動画の顔を学習して入れ替える(要GPU・長時間)
同じ分野でいちばん多くの人に使われています
コツ:全自動にこだわらず「台本と字幕だけAI」でも制作時間は半分になる。ナレーション音声はElevenLabsやVOICEVOX等の読み上げでも。