
SNSの1週間ぶんの投稿を、1時間で仕込む
「毎日投稿しなきゃ」のプレッシャーから解放されます。週1回のまとめ作業に変えましょう。
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AIチャットに「うちの店(商品・活動)の紹介投稿を7本。曜日ごとにテーマを変えて、Xの140字で」と頼んで下書きを量産する。
Buffer2
Buffer に7本を貼り付けて、投稿日時を予約する。AIアシスタントにSNSごとの言い換えも任せられる。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 未確認
用意するもの: メールアドレスで登録+SNS連携
Buffer の詳しいページ →3
(費用を抑えたい・自分で持ちたい人は)オープンソースの Postiz でも同じ運用ができる。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキーの設定が要る / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 可
用意するもの: クラウド版は登録のみ/自前設置はサーバー知識
Postiz の詳しいページ →
Recraft4
画像が欲しい投稿は Recraft で同じテイストのビジュアルを量産すると統一感が出る。
黒い画面(ターミナル)いらない / APIキー不要 / 入れた内容は公開元に送られる / 仕事で使えるか: 不可
用意するもの: メールアドレスで登録(ブラウザ)
Recraft の詳しいページ →この手順で使う道具について、確かめたこと
紹介文をそのまま写したのではなく、実際に開いて確かめた結果です。
Buffer
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
Postiz
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年7月30日公式の説明を読んで、開発が止まったというサインが無いことを確認しました。
Recraft
- 2026年8月23日「配布元を見る」の行き先が、今も開けることを確認しました。
- 2026年8月20日公式の規約を読んで、仕事に使えるかを判定しました(結果: 不可)。
この手順が合わなかった時の代わり
同じことができて、条件が違うものを選びました。ミロンドには「SNS・発信」が13本あります。
- obs-localvocal配信画面に字幕をその場で付けられる、OBS用の追加部品
入れた内容を外部に送りません。社内の資料や録音を扱うならこちら
- AI-Youtube-Shorts-Generator長い動画から切り抜きショートを自動で作る
作ったものを仕事に使ってよいと確認できています
コツ:AIの下書きは「事実の間違い」だけ必ず確認。自分の言葉を1行足すだけで反応が大きく変わる。