メール、タスク、CRM、通話、ドキュメントを共有AIメモリでつなぐ統合ワークスペース。情報探しを減らせる。
#CRM#メール
※この説明はAIが公式READMEから自動生成したものです。内容は必ず公式ページでもご確認ください。
これは何?パソコンに入れて使うアプリ
できること
メール、チャット、タスク、文書、通話、CRMを1つの作業画面にまとめ、チーム単位の共有メモリで横断検索できます。AIエージェントが文脈を参照して作業を進める設計です。
誰に効く?
チームで情報管理する人
用意するもの
ブラウザ、各サービス連携
時間のめやす
10〜20分
使うとこうなる
- 1メールやタスクをつなぐ→一つの受信箱に集まる
- 2文書やタスクを@リンクする→関連情報が相互につながる
- 3エージェントに頼む→共有メモリを見て行動する
作れるもの・できることの例
統合受信箱、顧客対応の文脈整理、会議記録の共有メモリ化
使えるようになるまでの手順をひらく
- 下の「GitHubで見る」ボタンで公式ページを開く
- ページ内の「(リリース)」から自分のPC用(Windowsなど)のファイルをダウンロード
- ダウンロードしたファイルを開いてインストール
- アプリを起動すれば使えます(画面が英語のことも多いですが、操作はシンプルです)
⬇️ ダウンロードページでの操作(この3タップで完了)
- ページを下にスクロールして 「Assets」 という折りたたみを押して開く(ここがファイル一覧)
- Windowsの人 →「.exe」か「Setup」/Macの人 →「.dmg」と付くファイルを1回押す(ダウンロードが始まります)
- ダウンロードしたファイルを開く。Windowsが青い警告を出したら「詳細情報」→「実行」(有名な無料ソフトでもよく出る画面です)
※緑の「Code」ボタンは開発者用なので押さなくてOK。ファイルがたくさん並んでいたら、上の条件に合う1つだけ選べば大丈夫。
迷ったらこれ:いつも使っているAIチャット(ChatGPT・Claude・Geminiなど)にこのツールのGitHubリンクを貼って 「これを使いたい。私のPCでの始め方を一歩ずつ教えて」と頼むのが一番の近道です。
注意点
業務データを集約するため権限と共有範囲に注意。
ひとことメモ
として公開されています。内容は公式ページでもご確認ください。
このツールが活躍する場所
macroについてよくある質問
- macroは無料で使えますか?
- 無料で使えます。自分のパソコンの中で動くタイプなので、使った量に応じた料金もかかりません。
- macroを使うのに、インストールや専門知識は必要ですか?
- パソコンにインストールして使います。コマンド入力(黒い画面)は必要ありません。
- macroはスマホでも使えますか?
- スマホには対応していません。パソコンが必要です。
- macroは仕事(商用)で使えますか?
- ライセンスは AGPL-3.0 です。使うだけなら商用でも問題ありませんが、これを組み込んだものを配布する場合は、同じライセンスで公開する義務が生じることがあります。社内利用にとどめるか、配布前に確認してください。
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